もっと身近にもっと気軽に着物を楽しめるように
お手伝いいたします。
プロフェッショナルな着付師でも、着付け教室の先生でもないけど、
コーディネイトをするし 、アドバイスするし、コンサルタント的なことも
イベントも言う具合に
着物を広めるためのに関していろんな活動をしていきます。
着物が気になっているけど敷居が高いと思っている人に対しては
敷居を低くしてあげて、よさを伝えたいです。
また、その良さを知っている人には、新たな提案をしていけたらと思っています。
着物が流行っているとはいえ、
ほとんどに日本人が普段着ている服は主に“洋服”です。
特に着物を毎日着ましょうというのではありません。
でも、
もっと着物を着る機会や人が増えたら
もっと日本が楽しく面白くなると思います。
着物が大好きです。
コンポーザー(composer)って
一番の意味は『作曲家』ですが、『構成者、作成者』なんて意味もあります。
着物のよさを伝えていく活動をいろいろな角度からしていきたいという思いから
着物コンポーザーを言う肩書きを名乗ることにしました。
別に何でもよかったんですよ。専門職のようにやる事を限定させられなければ。
ある友人は、うれしいことに私の事を、
着物文化のエヴァンジェリスト(伝道師)と呼んでくれました。
それでも良かったかもしれません。
わかりづらくて、怪しげな肩書きですみません。
私にしかできたいことをしたかったので、勝手に作りました。笑
着物コンポーザー土田一美をよろしくお願いします。
2008.9更新