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裏具uragu 嬉ぐ

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お友達から裏具のご祝儀袋をいただきました。

シンプルで好みの感じじゃないかなあと思ってという事でしたが、
本当に大変好みで、すてきなのでご紹介。

ホームページによると、
裏具(うらぐ)とは、「嬉(うら)ぐ」というコトバの意味からきています。
うれしい気持ちを大切なひとに伝えたい、贈りたい時、その間接的な役割ができる道具を創ってゆきたいという想いも込められています。
「書く」という行為を忘れてしまいがちなこの頃、あえて「書く」のまわりにあるものから提案してゆきます。日々のなかから愛される道具を生み出してゆきます。

という事でした。
私も嬉ぎました。
6月に友達のめでたい席があるのでその時にでもさっそく使おうと思っています。

ホームページには、ほかにも素敵な一筆箋や名入れ便箋などもありました。
Eメールもいいのですが、はがきやお手紙も好きなので、
買おうかなあ・・・。

デザインが和すぎることなくモダンな感じも懐かしい感じも。
商品のラインナップは和の香りです。もちろんコンセプトも。


 
 

 
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コメント (4)

まき:

シンプルでグーです
又、札幌の話で悪いのですが、
札幌<北海道>では祝儀袋は ど・派手です
初めて見たときは、目が点状態・・
こんな袋に一体いくら入れるんだ???と
思った程で、最初は見るのも買うのも
照れちゃって・・<だって結納じゃあるまいし>
もしかして中身より袋の方が立派?という
状態が多々あります、慣れというのは
恐ろしい、今は普通に使ってますが、まあ、
最近は全国レベルに近づきつつあると思います、
良くとれば?祝う気持ちが強いのか・・
せめて袋<気持ち>だけでもという意味なのかは
わかりかねます。

私も手紙好きです、普通の便箋より一筆箋が好き
後、ビデオより写真派です。

是非、おはがき買って下さい、染め帯のように
季節感たっぷりの葉書が沢山あると思います。

ぴっぴ:

あら、素敵。
京都のお店も古民家でしょうか、いい雰囲気ですね。

でもいいなと思ったのですが、送料一律500円がな~。
メール便でも500円というのがちょっと。
東京でも実際に手に取れるところがあれば、よりいいですね。
通販してくれるだけマシかしらん。

まき:

何度もすみません、でも来たんです、
さ・な・だ・ひ・も  、うふっ
綺麗な色ですぅ<涎>

☆まきさん
札幌はド派手なんですね。
きっとこういう冠婚葬祭系は
地域によってかなり差があって面白いんじゃないかしら?と思います。

ちょっとした手書きのメッセージって心に響きますよね。

真田紐届いたんですね。
使うの楽しみですね。


☆ぴっぴさん
全体的のとても素敵な感じです。
送料一律500円は確かにちょっとしんどいですね。

是非、京都土産でお求めください!

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2008年03月29日 23:21に投稿されたエントリーのページです。

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