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再び六本木

YUKATA PARTY vol.5のあと、間もないですが、
再び六本木ヒルズへ。
目的は、森美術館で「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」を見るため。
ギリギリになってしまったけど見れてよかったです。
もちろんデミアン・ハーストの《母と子、分断されて》も印象的でしたが、
全般的に面白かったです。英国美術すごいな〜とも思いました。

08071001.jpg
浴衣。
パーティの時と同じ、有松鳴海絞りの浴衣。
やっぱりおあつらえの自分サイズは着やすいです。

帯。
生成り色、麻の半巾帯。
裏面は落ち着いた朱色ですが、
さっぱりと白い方で。
帯結びは、角出し風で垂れ長めです。
ちょっと長くしすぎたかなあ・・・。
『もし違っていたらごめんなさい。帯結びとれていませんか?』って
私と同じくらいの女性に町中で言われました。笑
そっか〜そう見える長さなのね。と思いました。
でも自由ですから、
自分がこれと思えばそれでOKだと思います。浴衣だし。
 
08071002.jpg
さっぱり浴衣スタイルなので、
半襟、帯揚、帯締めなし。
梅雨を名残惜しみつつ、カエル。
って、いつ梅雨明けなんでしょうね?
 
08071003.jpg
下駄。
素足に千鳥格子の鼻緒の草履タイプの下駄。
ついついこればかり、気軽に履いてしまいます。
 

  
 
 

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2008年07月14日 08:36に投稿されたエントリーのページです。

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